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| 2006/06/27 |
株 式 会 社 バ ン ダ イ
所在地:東京都台東区駒形1-4-8
社長:上野和典 資本金:246億円
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〜ウルトラ怪獣をモチーフにしたアイウェア〜
「ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念コラボレーションモデル
ウルトラ怪獣 vs Less than human」発売!
バンダイ × レス ザン ヒューマンのコラボレーションで7月10日発売
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| (株)バンダイは、ウルトラマンシリーズ誕生40周年を記念し、アイウェアブランド 「レス ザン ヒューマン」を展開する(株)インスタイル(本社:東京都港区、代表取締役社長:甲賀潤)とのコラボレーションにより、ウルトラマンに登場する怪獣をモチーフにしたアイウェア「ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念コラボレーションモデル ウルトラ怪獣 vs Less than human」(全4種/各31,500円・税込)を2006年7月10日に発売します。バンダイがアイウェアを商品化するのは、今回が初めてです。
商品は、「
BALTAN
vs Less than human」、
「Z-TON vs(バーサス) Less(レス) than(ザン) human(ヒューマン)」、
「RED(レッド) KING(キング) vs(バーサス) Less(レス) than(ザン) human(ヒューマン)」、
「ELEKING(エレキング) vs(バーサス) Less(レス) than(ザン) human(ヒューマン)」の4種(各5柄)で、アイウェア1本と、モチーフとなっている怪獣の限定フィギュア1体、キーチェーン1個、専用メガネケース、メガネ拭きがセットになっています。アイウェアのフレームは、それぞれウルトラマンシリーズに登場する怪獣「バルタン星人」、「ゼットン」、「レッドキング」、「エレキング」をモチーフにデザインされており、40周年を迎えるウルトラマンにちなみ、40年前のイタリア製ヴィンテージ素材を復刻してフレームに使用、レトロなイメージに仕上げています。
今回のコラボレーションでは、バンダイが商品の企画およびフィギュアとキーチェーンの製造を、インスタイルがアイウェアの製造と商品販売を行います。販売ルートは、全国のアイウェアショップです。ウルトラマンファンをはじめファッションに興味の高い20〜50代の幅広い年齢層の男女をターゲットとしており、バンダイでは、アイウェアのモチーフという新たな切り口でウルトラマンを商品化することで、ウルトラマンの魅力をさらに多くの層に広めていきたい考えです。

©円谷プロダクション
<商 品 概 要>
ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念コラボレーションモデル
ウルトラ怪獣 vs
(
バーサス
)
Less
(
レス
)
than
(
ザン
)
human
(
ヒューマン
)
| ■希望小売価格 |
: |
各31,500円(税込) |
| ■販売ルート |
: |
全国のアイウェアショップ |
| ■発売日 |
: |
2006年7月10日
※7月10日は「ウルトラマン」第1回目が初めてテレビで放送された日です。 |
| ■商品種類 |
: |
「BALTAN vs Less than human」、「Z-TON vs Less than human」、
「RED KING vs Less than human」、「ELEKING vs Less than human」(各5柄) |
| ■セット内容 |
: |
アイウェア1本、専用ケース1個、メガネ拭き1枚、 限定ソフトビニール製フィギュア1体(全高170mm。「バルタン星人」「ゼットン」「レッドキング」「エレキング」のうちアイウェアのモチーフとなっている怪獣のフィギュア1体)、メタルキーチェーン1個(全20種類のうち1個、種類は選べません) |
| ■販売元 |
: |
(株)インスタイル |
| ■発売元 |
: |
(株)バンダイ |
<商品セット例>
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左から:「Z-TON vs Less than human」、「RED KING vs Less than human」、「ELEKING vs Less than human」 |
©円谷プロダクション |
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※アイウェアブランド「レス ザン ヒューマン」とは?
“メガネの為のメガネ”から可能な限り脱却し、自由な発想のもと幅広いシーンとリンクし合えるブランドを目指し2002年に立ち上がる。「Less than human」=「人間以下」という独自の世界観のもと、素材やフォルムにおいて常識を打ち破る挑戦をし続けているほか、異業種とのコラボレーションも積極的に推進、常に新鮮且つ、エキサイティングなエネルギーをブランドに与えている。今回のコラボレーションには、自由な発想で主張あるデザインのアイウェアをこれまでに数々手がけ、ブランド価値を向上させ続けてきた今井康裕氏が、ディレクションしている。 |
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