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ガンプラのできるまで
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ガンプラの開発
普通のガンプラなら一人が担当になって、いよいよガンプラの開発が始まるのだ。
企画を練り上げる
開発が全体を指揮して「設計」や「金型」の担当者と協力しながら開発が進められる
開発会議
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開発が決めること
まずどんなガンプラを出すか?そのラインナップを決める。
仕様を決める
仕様を決める  
例)MG「アッガイ」
劇中で見せた「“体育座り”ができる可動性」や
「腕が伸びる」姿が見たい。
「“体育座り”を再現する」ためにも
「伸びた状態の腕」が必要になる。
MGで出すなら「通常の腕」と「伸びた腕」の
差し替えではなく可動で再現しよう。
ギミックを試作  
例)MG「アッガイ」
「腕が伸びる」ギミックをどう再現するかを考えよう。
ほかのガンプラを改造したり、
一から手作り(フルスクラッチ)をして
ギミックの試作を作ってみる。
「これはできないけど、こう変ればできる」といった
設計担当者の意見を聞いて改良していく。
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